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アジア最大の畜産展示会 VIV ASIA 2025
竹田教授が、タイ・バンコクのIMPACTで2月12日から14日まで開催されていたVIV ASIA 2025に参加し、アジアにおけるスマート畜産技術、アニマルウェルフェア(動物福祉)の生産現場における進展状況について情報収集してきました。
動物行動管理学研究室
3月18日読了時間: 1分
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シンポジウム「アニマルウェルフェアシンポジウム in 東京アーカイブ映像公開
昨年12月に東京・大手町サンケイプラザで行われたシンポジウムで、竹田教授がパネルディスカッションのコーディネーターを務めました。その時の様子が、(公社)畜産技術協会のwebサイトでアーカイブとして公開されています。 ぜひ、ご覧ください。...
動物行動管理学研究室
2月12日読了時間: 1分
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行動調査の下見に
アニマルウェルフェアに関連した行動調査の下見のため、北海道江別市にある大規模酪農場の下見に行きました(搾乳ロボットが8台も!)
ktakeda008
2024年7月9日読了時間: 1分
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新豚舎建設の現場を視察
県内最大規模となりそうな新豚舎の建設現場を研究室で見学に行きました
ktakeda008
2024年6月15日読了時間: 1分
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スーパーでアニマルウェルフェアの豚肉が!
県内スーパーである綿半ホームセンターで、アニマルウェルフェアを謳った豚肉が販売されました! すごい!!(メキシコ産だけど)
ktakeda008
2024年4月27日読了時間: 1分
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農林水産省「スマート農業に関するオンライン教材作成等委託事業」に採択されました
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/news/2024/04/post-415.php 畜産分野に特化したスマート農業技術を農業高校生、大学校生、また生産者の皆さんにお伝えできる教育コンテンツの作成を目指します。
ktakeda008
2024年4月15日読了時間: 1分
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「週刊いな」(信濃毎日新聞社発行)に研究室の手塚さんが紹介!
地元の情報誌である「週刊いな」(vol.1823、2024年2月29日発行、信濃毎日新聞社)に当研究室の手塚さんが紹介されました。
ktakeda008
2024年3月11日読了時間: 1分
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優良事例発表会@山梨
竹田准教授が山梨県畜産協会、山梨県畜産経営指導協議会、山梨県畜産技術連盟が主催する令和5年度山梨県優良事例発表会で、分娩監視装置を実装した民間牧場での調査結果を報告しました。
ktakeda008
2024年2月27日読了時間: 1分
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新しい仲間たち🐂🐂🐂🐂
アニマルウェルフェアや放牧管理に関する研究、また動物資源生命科学コースの実習などに活用されるウシを県内の民間牧場から導入しました。いずれもジャージー種(4頭)です。 名前は、チョコ、バニラ、シナモン、キャラメルです。どうぞ、よろしくお願いします。
ktakeda008
2024年2月17日読了時間: 1分
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日経アニマルウェルフェアシンポジウム
竹田准教授がモデレーターを務めます。 https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/news/2024/02/22-2024.php
ktakeda008
2024年2月13日読了時間: 1分
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北信越畜産学会第71回大会で口頭発表
2名の学生がそれぞれ、新潟県で開催された北信越畜産学会第71回大会で口頭発表しました。それぞれテーマは、妊娠豚のアニマルウェルフェアに関する研究、GPSによる放牧牛の行動推定でした。
動物行動管理学研究室
2023年10月31日読了時間: 1分
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乾草づくり
農学部周辺でも乾草づくりが始まりました(2番草)。農学部が位置する上伊那地域は県下有数の粗飼料自給率90%くらいの場所です。資源循環型の畜産経営が行われています。
ktakeda008
2023年8月1日読了時間: 1分
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アジア最大の畜産資材展示会
先日、バンコクで開催されたVIV ASIA 2023に参加してきました。そこでの展示内容は、予想していた以上に、アニマルウェルフェアには程遠く、欧米とのズレを感じました。飼料添加物、動物医薬品の展示が全体の2/3を占めていました。
ktakeda008
2023年3月15日読了時間: 1分
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日経アニマルウェルフェア・シンポジウム_無事終わる
2月22日に行われた日経アニマルウェルフェア・シンポジウムが無事に終わりました。登壇者は全員、会場におりましたが、リモート配信という事で、中継設備に緊張しました。1000名近い方が聴講されたようで、盛会のうちに終わりました。
ktakeda008
2023年3月7日読了時間: 1分
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畜産分野でのアニマルウェルフェアを一歩進めるために
令和5年1月19日に、ニコライ堂が望める会場で、東京都畜産技術連盟主催の研修会にお招き頂き、標記題目で講演しました。アニマルウェルフェアについては理解できるものの、それを生産現場でどのように対応、導入していくのか、また、生産者ばかりが負担を強いらなければならないのか、等々に...
ktakeda008
2023年1月25日読了時間: 1分
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食肉生産×SDGs
竹田謙一准教授が参画する共同研究グループ(代表:東京工業大学 大橋匠准教授)が持続可能性に配慮した⽜⾁製品の潜在的消費者タイプおよびその特徴を明らかにした論文が国際誌「Meat Science」に掲載されました。 詳細は、東京工業大学の紹介サイトをご覧ください。https:...
ktakeda008
2023年1月18日読了時間: 1分
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日本畜産学会第130回大会で口頭発表
2022年9月14日~16日の日程で開催される日本畜産学会第130回大会で、椎葉助手と修士1年の片岡がそれぞれ、16日に口頭発表します(椎葉助手は当研究室の卒業で現在、農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター所属)。 椎葉・平松・竹田,ニホンジカ(Cervus...
ktakeda008
2022年9月12日読了時間: 1分
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